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『労働調査』2009年1月号正誤表

『労働調査』2009年1月号に掲載した【第12回労働調査セミナー報告�A】「労働運動について考える」に修正漏れがございました。謹んでお詫びするとともに、下記の通り訂正させて頂きます。
(PDFファイルは訂正後のものです。)

ページ 訂正箇所 誤 正
49ページ 右段上から3〜5行目 『メーキング・オブ・イングリッシュ・ワーキングクラス』(Making of English Working class) 『ザ・メーキング・オブ・イングリッシュ・ワーキングクラス』(The Making of English the Working class)
52ページ 右段上から11〜12行目 世界中にないと思います。今まではそれを税金でやっていたんです。運動にそれだけの力 世界中にないと思います。運動にそれだけの力
52ページ 右段下から4行目 運動史への関心が高まりが進みました。 運動史への関心が高まりました。
55ページ 左段上から12行目 皆、忘れてしまいます。次々と新しい労働組合のあり方や労働運動が出てくる。 皆、忘れてしまいます。そして次々と新しい労働組合のあり方や労働運動が出てくる。
57ページ 右段上から16行目 (空行) <削除>
58ページ 左段下から19行目 私はそれをほかの人たちと一緒に場所が人をつくるんだと、座った席がその人をつくるんだと。 私はそれを場所が人をつくるんだと、座った席がその人をつくるんだと考えています。
58ページ 左段下から16行目 (空行) <削除>
59ページ 左段下から15〜16行目 本来の労働運動はこういうものではない、言葉は使わなくても言っていることはそういうことです。組合員のための組合なんて要らない 本来の労働運動はこういうものではない、組合員のための組合なんて要らない
61ページ 右段下から16〜17行目 本当にあったんです。(改段落)何が言いたいかというと、 本当にあったんです。何が言いたいかというと、
62ページ 左段上から8行目 支持層 立場
62ページ 右段上から4行目 それまでの労働運動の理解の中を超えていたので。 それまでの労働運動の理解を超えていたので。