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2007年

1月号

【New Wave】

最近の「教育問題」で感じること

愛甲 和弘(自動車総連・労働政策室・調査グループ長)

【かいがい発】

イギリスの光と影

山下 正(イギリス在住・翻訳家)

労調協理事、新年を語る

グローバル化の光と影

古賀 伸明(連合・事務局長)

壊れかけの日本 −成長は誰のために−

大福 真由美(電機連合・副委員長)

次代を捉え、変わる勇気を!<次代へチャレンジ>

有村 博幸(情報労連・副委員長 NTT労働組合・事務局長)

流されていく時代との訣別を

神津 里季生(基幹労連・事務局長)

歴史の検証から得る勇気ということ

竹内 法心(JPU・副委員長)

35年を振り返って今思うこと

金田 文夫(自治労・書記長)

特集 賃金制度の現状と課題

  1. 賃金制度の現状と課題−自治労の場合

    松本 敏之(自治労・労働局次長)
  2. UIゼンセン同盟における賃金制度の現状と課題

    田村 雅宣(UIゼンセン同盟・労働条件局 局長)
  3. 自動車総連における賃金制度の現状と課題

    愛甲 和弘(自動車総連・労働政策室・調査グループ長)
  4. 電機産業における賃金制度改定と新しい「職種基準による個別賃金要求方式」

    加藤 昇(電機連合・賃金政策部長)
  5. 基幹労連としての人事・賃金制度に対する基本的な考え方

    沖中 博(基幹労連・事務局次長)
  6. 化学・エネルギー産業の賃金制度の現状と課題

    吉田 和道(JEC連合・JEC総研・労働政策局長)
  7. フード連合の賃金政策と現状の課題

    栗田 博(フード連合・労働局長)
  8. 成果型賃金導入に対する情報労連の考え方

    杉山 豊治(情報労連・政策局長)
  9. JAMにおける賃金制度の現状と課題

    木住野 徹(JAM・組織・調査グループ)

【調査報告】

「賃金制度に関する調査結果報告書」−2004年7月調査−

日本労働組合総連合会

[ワンポイント・ブックレビュー]

浅海典子『女性事務職のキャリア拡大と職場組織』日本経済評論社(2006年)

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2月号

【New Wave】

暖冬に思う

長塚  義治(日本郵政公社労働組合・企画部長)

【かいがい発】

子ども:お誕生会事情

源河 真規子(欧州連合日本政府代表部・一等書記官)

特集 労働組合における男女共同参画

  1. 男女平等参画で労働組合を変えよう!

    −「連合第3次男女平等推進計画」が目指すもの−
    山口 洋子(連合・副事務局長)
  2. 女性部運動と女性参画の課題

    阿部 初子(自治労 組織局・女性部長)
  3. 女性の参画が進むと労働組合が変わる!

    −UIゼンセン同盟の男女平等参画への取り組み−
    徳木 恵(UIゼンセン同盟 男女参画・社会運動局・副部長)
  4. JAMにおける女性の参画状況と取り組み

    岡田 麻美(JAM 組織・調査グループ)
  5. JEC連合における「女性参画」の現状と課題

    −Shall we danjo♪−
    小島 泰(JEC総研・政策部長)
  6. 相談活動から見る男女平等参画

    山崎 富美子(全国ユニオン単組東京ユニオン・執行委員)
  7. 労働組合におけるジェンダー主流化;EU諸国の事例から

    小寺 京子(中央大学・講師)

【調査報告】

女性の労働組合活動への参画に関する調査

連合 総合人権・男女平等局

【Research Box】

遅れている地方議会での女性参画

−国・自治体における政策・方針決定過程への女性参画状況−
内閣府編「平成18年版男女共同参画白書」より

[ワンポイント・ブックレビュー]

荒井千暁『職場はなぜ壊れるのか ―産業医が見た人間関係の病理』ちくま新書(2007年)

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3月号

【New Wave】

ぶつかり続けたあの頃

千頭 洋一(UIゼンセン同盟・労働条件局・副部長)

【かいがい発】

プライベート・エクイティー・ファンドに売られたドイツ連邦印刷局

伊藤 栄一(UNI-Apro・東京事務所長)

特集 2006年度生活実態調査総括報告

収入は伸びるも、強い将来不安、増加する労働時間で仕事中心の生活

−2006年生活実態調査総括報告−
労働調査協議会

【調査実施組合より】

【調査報告】

暮らしと社会についてのアンケート調査

(財)連合総合生活開発研究所

[ワンポイント・ブックレビュー]

ピエトラ・リボリ著、雨宮寛・今井章子訳『あなたのTシャツはどこから来たのか?』東洋経済新報社(2007年)

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4月号

【New Wave】

不信の社会

中村 譲(日本教職員組合・書記長)

【かいがい発】

北京見聞記

柴田 弘捷(北京日本学研究センター文教専家・専修大学教授)

特集 労働組合の環境問題への取り組み

  1. 地球温暖化対策でわれわれにできることはなにか

    早見 均(慶應義塾大学商学部教授)
  2. 電機連合の第三次環境政策

    柏木 勉(電機連合 産業政策部 主査)
  3. この星のために・・・ウルトラ警備隊を結成

    −情報労連の新たな取り組み−
    永井 浩(情報労連 政策局 政策調査室長)
  4. 電力総連の「地球を救うCOCOちゃん運動」の取り組みについて

    百田 正則(電力総連 社会・産業政策局次長)
  5. 労働組合から見た化学物質管理

    山本 喜久治(JEC総研 代表)
  6. 改善が進むトラック業界の環境対策

    溝上 一生(運輸労連 中央副執行委員長)
  7. 自治体環境診断『わたしのまちのエコチェック2007』の取り組み

    浅野 正(自治労 政治政策局次長)
  8. 全水道の環境問題への取り組み

    −水の公共性を基盤に、地域に自立する水道・下水道事業をめざして−
    久保田 和尊(全日本水道労働組合 書記長)
  9. 「森林労連」における環境問題への取り組みについて

    河田 伸夫(森林労連 中央執行委員長)

【Research Box】

高まる消費行動における環境志向

内閣府 平成18年「国民生活モニター調査」より

[ワンポイント・ブックレビュー]

デイヴィッド・K・シプラー著 森岡孝二他訳『ワーキング・プア アメリカの下層社会』岩波書店(2007年)

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5月号

【New Wave】

ワークライフバランス〜長期休暇の実現と女性流時間利用術で〜

山口 洋子(連合 副事務局長)

【かいがい発】

職人たちの昨日・今日・明日

鈴木 庸子(ナポリオリエンターレ大学政治学部・文哲学部 講師)

特集 ワークライフバランス実現に向けた労働組合の取り組み

  1. ワーク・ライフ・バランスの意義と課題

    武石 恵美子(法政大学キャリアデザイン学部 教授)
  2. 英国のワークライフバランスから学ぶこと

    藤森 克彦(みずほ情報総研 主席研究員)
  3. 仕事と生活の調和(ワーク・ライフ・バランス)をめざす連合の考え方

    片岡 千鶴子(連合男女平等局 次長)
  4. 電機連合におけるワーク・ライフ・バランスの現状と今後の取り組み

    川口 健一(電機連合総合研究企画室 事務局長)
  5. ワーク・ライフバランスをめざした情報労連の取り組み

    〜ライフスタイル(生活実感)調査の結果の概要〜
    杉山 豊治(情報労連 政策局長)
  6. ワークライフバランスをめざしたUIゼンセン同盟の取り組み

    千頭 洋一(UIゼンセン同盟労働条件局 副部長)
  7. ワークライフバランスをめざした公務員連絡会の取り組みについて

    大塚 実(公務員労働組合連絡会 事務局次長)

【Research Box】

在社時間の長い層ほど多い「自分の生活時間を増やしたい」

−「2006年連合生活アンケート」より−

[ワンポイント・ブックレビュー]

中野麻美著 『労働ダンピング−雇用の多様化の果てに』岩波新書(2006年)

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6月号

【New Wave】

子供どうしで一緒に遊べない、大きい父親の役割

岡野 栄(連合・総合企画局長)

【かいがい発】

カンボジアの教育事情は、今

−カンボジアの子どもの宝物−
八木沢 克昌(社団法人シャンティ国際ボランティア会(SVA)カンボジア事務所長兼常務理事)

特集 非典型労働者、労働条件改善と組織化の最前線

  1. 連合「第10次・雇用実態調査結果」から見た労働者派遣・請負に関する現状と今後の課題

    長谷川 裕子(連合・総合労働局長)
  2. パートタイマーの組織化と労働条件の改善

    橋本 和秀(UIゼンセン同盟・副書記長)
  3. 2007年におけるパートタイム労働者の組織化と労働条件の改善

    筒井 隆昭(サービス・流通連合・副会長)
  4. 医療・福祉サービス分野で進む非常勤職員への転換

    〜「自治労医療・福祉関連組織実態調査」より〜
    徳茂 万知子(自治労・健康福祉局・局長)
  5. 脱! 企業別労働組合最前線

    〜JSGUの挑戦〜
    西村 美雪(UIゼンセン同盟・人材サービスゼネラルユニオン(JSGU)・事務局長)

【Research Box】

組織化の目的は、パートの労働条件向上と組合交渉力の強化・維持

労働政策研究・研修機構「パートタイマーの組織化に関する労働組合の取組み」より

【調査報告】

「労働者参加、労使コミュニケーションに関する調査」

連合総合生活開発研究所

[ワンポイント・ブックレビュー]

門倉貴史著『ホワイトカラーは給料ドロボーか?』光文社新書(2007年)

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7月号

【New Wave】

「年次有給休暇の時間単位取得」について

坂田 幸治(東京電力労働組合・中央書記長)

【かいがい発】

「TPLS−環太平洋諸国の労働経済・労使関係・人的資源管理の研究者の交流・共同研究をめざして」

加藤 隆夫(コルゲート大学経済学部W.S.Schupf冠教授/IZAリサーチフェロー・コロンビア大学日本経済経営研究所特別研究員)

特集 若者と労働組合

  1. 若手組合員に労働組合をわかってもらう方法を考える

    藤村 博之(法政大学大学院イノベーションマネジメント研究科・教授)
  2. 「楽しくやろう!仲間をつくろう!」

    −UIゼンセン同盟ヤングリーブスの取り組み−
    鈴木 伸司(UIゼンセン同盟男女参画・社会運動局・副部長(ヤングリーブス事務局長))
  3. NTT労組における青年の取り組みと課題

    中野 富夫(NTT労働組合中央本部・企画組織担当)
  4. パイオニア労働組合における若手組合員との関わり方と課題

    勢〆 義丈(パイオニア労働組合・中央執行委員)
  5. 職場の小さな取り組みが多ければ多いほど労働者の力になる

    森 秀親(京成電鉄労働組合・青年女性対策部)
  6. 現代の若者気質と労働組合の役割

    中島 敬方(近畿大学経営学部・教授)
    中村 弘成(オフィスNAKAMURA代表)
  7. 産業別労働組合の教育機関連携事業について

    −労働組合役員が大学生に働く現場を本音で語る場創りの必要性−
    遠藤 兵衛(法政大学大学院職業能力開発研究所・客員研究員/Ten to Ten Communication代表)

【Research Box】

低下を続ける労働組合の推定組織率は18.2%

−厚生労働省「労働組合基礎調査(平成18年)」より−

[ワンポイント・ブックレビュー]

橋本毅彦+栗山茂久編著『遅刻の誕生−近代日本における時間意識の形成』 三元社(2001年)
西本郁子著『時間意識の近代−「時は金なり」の社会史』 法政大学出版会(2006年)

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8月号

【New Wave】

年金記録問題について

菅家 功(自治労・企画局長)

【かいがい発】

マレーシアとシンガポール

佐藤 克彦(PSIアジア太平洋地域事務所長)

特集 企業再編と労働組合の組織

  1. 電力自由化がもたらした組織機構の改編と通信事業の変遷

    〜環境変化を踏まえた組合組織と活動の改革〜
    飯塚 直人(東京電力労働組合・組織対策局長)
  2. 松下電器労連における単組化・労連化の取り組みについて

    廣田 典昭(松下電器労連・書記次長)
  3. 「分社化」と「労働組合の対応」

    横山 敏明(日清製粉労働組合・書記長)
  4. 企業合併に伴う労働組合の取り組み

    藤田 正隆(アステラス労働組合・中央執行委員長)
  5. 経営破綻、その時組合は

    樋口 広寿(ジブラルタ生命労働組合・中央執行委員長)
  6. いなべ市職員労働組合の組織統合の取り組みについて

    井上 雅之(自治労・三重県本部・前書記長)

【Research Box】

企業組織の再編等と労働組合の対応

−厚生労働省「05年・労働組合活動実態調査」より−

[ワンポイント・ブックレビュー]

鴨桃代著『非正規労働の向かう先』岩波ブックレット(2007年)
雨宮処凜著『生きさせろ!』太田出版(2007年)

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9月号

【New Wave】

努力するチャンス

伊藤 彰英(基幹労連・労働政策グループ・中央執行委員)

【かいがい発】

都市の富裕層

柴田 弘捷(前北京日本学研究中心派遣専家・専修大学文学部教授)

特集 労働相談活動の最前線

  1. 労働相談の特徴的事例と組織化

    −「組織戦略」とオルガナイザー−
    古山 修(連合東京組織局・局長)
  2. 連合愛知における労働相談センターの取り組み

    −最近の特徴と2つの方向性−
    高野 二郎(連合愛知労働相談センター・所長)
  3. 最近の労働相談事情

    −連合福岡ユニオンからの報告−
    志水 輝美(連合福岡ユニオン・書記長)
  4. 労働相談から見えてくるもの

    −「日雇い派遣」の劣悪な労働条件と組合結成、そして権利向上へ−
    関根 秀一郎(派遣労働ネットワーク事務局次長・派遣ユニオン書記長)
  5. 東京ケアユニオンにみる労働相談の特徴

    塩原 節子(東京ケアユニオン・副執行委員長)
  6. 労働審判制度のあるべき姿と現状

    −労働審判員の位置づけと処遇を巡って−
    古川 景一(弁護士)

【Research Box】

過去5年間で労働相談件数は1.5倍、うち民事上の個別労働相談件数は1.8倍に増加

−厚生労働省「個別労働紛争解決制度施行状況」より−

[ワンポイント・ブックレビュー]

内田 樹著『下流志向―学ばない子どもたち、働かない若者たち』講談社(2007年)

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10月号

【New Wave】

「史実の削除を許すな」

安永 貴夫(NTT労働組合・企画組織部長)

【かいがい発】

LGBT(レズやホモたち)の祭典

レグラント 塚口 淑子(ノルディック出版・代表)

特集 教育現場の現状を考える

  1. 不安定化する教員という地位

    −新自由主義的教員制度改革の動向−
    高橋 寛人(横浜市立大学・国際総合科学部・教授)
  2. 学校現場をふまえない「教育改革」

    岡島真砂樹(日本教職員組合・教文局長)
  3. 多忙化を増す教育現場の現状

    高田 正人(北海道名寄東中学校・教諭)
  4. 子ども・教職員・保護者・学校評議員から見た学校教育の状況について

    〜「教育に関する学校関係者向け意識調査」調査報告書から(平成17年度実施)〜
    神奈川県教育委員会教育政策課

【調査報告】

国際比較からみた日本の教員の仕事と職場生活

日本教職員組合

【Research Box】

職場の雰囲気、人間関係は良好だが、多忙で将来には不安な教職員

−2007年「日教組組合員意識実態調査」より−

【特別寄稿】

教育・研修の機会を、それでも無理なら給与での手当てを

Denki Rengoリサーチから−職場における男女間の平等の実現
ツルク大学・名誉教授 エリッキ・アスプ
ツルク大学・上級研究員 ヘイッキ・ウマバアラ

【第11回労働調査セミナー報告(1)】

「雇用融解」の現場から

風間 直樹(「週刊東洋経済」記者)

[ワンポイント・ブックレビュー]

野村進著『千年、働いてきました−老舗企業大国ニッポン』角川oneテーマ21(2006年)

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11・12月合併号

【New Wave】

水と地球

川口 健一(電機連合総合研究企画室・事務局長)

【かいがい発】

総選挙と独立記念日と愛国心

茂木 規江(アダム・ミツキェヴィチ大学・講師)

特集I グローバル化と諸外国の労働事情

  1. フランス労働運動の「静かな革命」 4

    長部 重康(法政大学経済学部・教授)
  2. 東欧労働者の流入とその影響

    −EU拡大後のイギリス労働市場−
    上林 千恵子(法政大学社会学部・教授)
  3. ドイツの産業別労働協約制度は揺らいだのか

    竹内 治彦(岐阜経済大学経営学部・教授)
  4. イタリアにおける雇用の流動化の現状とその課題

    小寺 京子(中央大学文学部・兼任講師)
  5. グローバル化と韓国の労働事情

    呉 学殊(労働政策研究・研修機構 研究員)

特集II 労調協の仕事、この1年

労働条件

連合
2007地域ミニマム運動

非典型労働者

情報労連
パート等に関するアンケート調査

職場・仕事と生活

NTT労組自治体議員団
「中小企業労働者・非典型労働者の仕事と生活」調査

その他

自治労
第9回自治労組織基本調査

その他

連合総研
「労働者参加、労使コミュニケーションに関する調査」

『労働調査』バックナンバー(2007年1月〜12月)

【第11回労働調査セミナー報告(2)】

労働ビックバンを解読する

濱口 桂一郎(政策研究大学院大学・教授)

[ワンポイント・ブックレビュー]

バーバラ・エーレンライク著、曽田和子訳『捨てられるホワイトカラー』(東洋経済新報社、2007年)

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2017年 2016年 2015年 2014年 2013年 2012年 2011年 2010年 2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年 2001年 2000年 1999年 1998年 1997年 1996年